宣伝があった劇場版プリキュア5は内容がかなり熱く、面白そうだった

土日は主に、MOREさん、まんねんどこさんとゆるゆる遊んで過ごした。

登録タグ:アイマス馬鹿, ドンドンフーフー, 哲也は映像化されるべき, To LOVEる自重, 上級者向け, ゲーセン, 牛股最強, 「アツー!」と「寒い……寒いぃぃ!」は対義語, トンバル乙, 超級者向け

キャナルシティのジャンプショップで『To LOVEる』のうちわを購入してそのまま使用する恥知らずな上級者が隣にいた。
その映画以外はいつも通りといった感じで、ゲーセン、飯屋、ヲタショップとか。何人か久々に会う人居たけど全然話せてないな。申し訳ない。


飯屋。
ラーメン雷蔵:こってりスープは良かったけど、麺がダメだった。「赤のれん」みたいなちょっとだけ平麺。

ハローコーヒー清水店:コーヒー&洋食屋。和白店とほぼ同じで、安くガッツリ食べれる。良店。

花まん和白店:焼肉食べ放題1100円(ランチメニュー価格)が素晴らしい。これも良店。



哲也かぶれが酷い休日だった。ドンドンフーフー。

4 Responses to “宣伝があった劇場版プリキュア5は内容がかなり熱く、面白そうだった”


  1. 1 MORE 8 月 27日, 2007 at 10:04:37

    ToLOVEるはもっと評価されるべき





    あああああああああああああああああああああああああアッー!


  2. 2 Small 8 月 27日, 2007 at 21:32:28

    ですよね。らき☆すたと共にもっとマイナス評価されるべき。

    :-Orz


  3. 3 MORE 8 月 27日, 2007 at 23:44:48

    ラキスタなんてどうでもいいが
    ララ様は、美しいのう、美しいのう







    こみっ く す   かえ


  4. 4 Small 8 月 28日, 2007 at 0:07:15

    らき☆すたもTo LOVEるも萌えキャラが居ないと買ってられっか! な作品であることは確か。

    To LOVEるに関しては、作者の前作を若気の至りで買っちゃっていたという恥ずかしい過去が無ければ、また変わっていたかもしれません。