▼『魔法少年マジョーリアン』1巻
ワロス。
俺も
ド
へんたいだ
“俺ドへ”。コラじゃないってのに、このへんたいクオリティ。“作品”より、ネタとしての面白さのほうが強かった。
ショタ成分の高い漫画であるが、心理描写の深い、好きな作者の作品であったから買っただけで。そう、志村貴子の『敷居の住人』→『放浪息子』の流れと一緒なんだ。決して俺は、二次元でも三次元でもショタには萌え感情を持たないことを、宣言しておきたい。ただ、それ抜きでも俺は、おそらく、“俺ドへ”であることに変わりはないだろう。
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